沿革

昭和22年 2月旭川市4条22丁目にて関山秀雄が旭川機械製作所を創業
昭和28年 2月設備拡張のため旭川市4条16丁目に移転
昭和36年12月業務拡張のため旭川大雪通3丁目に移転
昭和38年 2月株式会社旭川機械製作所として発足
資本金200万円
昭和41年 5月資本金350万円に増資
昭和45年 3月資本金500万円に増資。名称を旭川機械工業株式会社に変更。
昭和49年10月設備拡張のため旭川市永山町七丁目(鉄工団地)に新築移転
昭和50年10月資本金800万円に増資
昭和53年 8月資本金1000万円に増資
昭和58年 6月工場増築
平成 2年 2月代表取締役を関山秀雄から関山憲充に継承
平成 3年 6月レーザー加工機導入
昭和40年頃の社屋全景
昭和40年頃の社屋全景
昭和40年代
昭和40年代